報酬

行政書士の報酬

現在、行政書士の報酬料には制限がありません。

当事務所では平成22年報酬額統計調査の結果を基に、その平均値辺りで報酬料請求をさせて頂いております。

※ここに記載してない、行政書士の行える業務の依頼報酬料においては、お問い合わせ頂ければ随時お知らせ致します。

阿久根・出水地区以外への出張は実費を頂きます。

なお、無料相談内で損害が発生しましても、当事務所は一切責任を持てませんので、予めご了承ください。

メール相談 2回目より、1案件、1週間3,000円
(文書等の作成依頼があった場合は控除いたします。)
電話相談 初回30分3千円、その後30分毎に2千円
(文書等の作成依頼があった場合は控除いたします。)
面接相談 1時間ごとに5,000円
(文書等の作成依頼があった場合は控除いたします。)
内容証明のチェック 5,000円〜(難易度及び校正の度合いによります)。
内容証明作成 ◆金銭債権の場合はクーリングオフ・中途解約の料金を参考にして下さい。
15,000円〜
クーリングオフ
中途解約等
クーリングオフ書面作成
◆正規のクーリングオフ期間中の場合は、契約金額にかかわらず一律10,000円で解約手続きを申し受けます。送料およびクレジット会社に対するクーリングオフの通知書の作成や送料もこれに含まれます。

正規のクーリングオフ期間経過後、又は中途解約の書面作成

◆契約合計額30万円まで
15,000円+内容証明郵便料金
◆契約合計額60万円まで
18,000円+内容証明郵便料金
◆契約合計額100万円まで
20,000円+内容証明郵便料金
◆契約合計額100万円超
契約合計額の2%+内容証明郵便料金

◆内容証明郵便料金は1,220円〜3,000円程度です。正式依頼の際にご通知致します。

◆クレジット契約のある場合は抗弁書の作成料として上記の料金に加えて別に5,000円及び内容証明郵便料金での送付の場合はその送付料が必要です。

◆なお、抗弁書の作成のみの場合はクーリングオフ・中途解約の書面作成料に準じます。
告訴状・告発状 30,000円〜 内容の複雑さに応じて増額することがあります。


●正式な文書作成料等は事前にお知らせします。その後、ご了解頂ければ正式契約となります。

●文書の代理(代行)作成におきましては、通常、書類作成委任契約書を別に作成し、署名・押印をして頂いております。

●正式依頼の後、当方の指定する口座に報酬料をお振込み頂き、その旨お知らせ下さい。

ご入金確認後、ご依頼人へのメール返答、文書の送付を致します。

書面の添削・作成の依頼に至った場合は相談料分を差し引きます。

なお、上記におけるような業務で、行政書士が利害関係のある相手側と直接交渉をすることは禁じられておりますので、ご承知おき下さい。

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